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ひっそり生きていきたい隠遁女子

ひっそり生きていきたい隠遁女子 23歳OLのブログ 

Twitterが口座の詳細情報なしで個人宛の送金ができるサービスを開始


Twitterが口座の詳細情報なしで個人宛の送金ができるサービスを開始 - GIGAZINE

 

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きたよ!!!!!とうとうきた。

あああああああ!!!!!

2014年以降は、モバイル決済が広く普及する→お金の仕組みが大きく変わっていくと言われていますよね。(海外ではすでにミニクラウドファンディング)なんかもあります。クラウドティルトね。

こういったSNSを利用したサービスって今後絶対にでてくる思うのですよ。

これからは個人の時代です。

BASE(個人で手軽にネットショップ開けるサービス)とか、メルカリ(C2Cのフリマアプリ)とかね。

徐々に働き方の多様性に関してはいろんな意見が出てきているけれど

おそらく、上の人から徐々にリモート・クラウドでの働き方になってくると思う。

これは、個人のリテラシーによるところが大きいけれど、中級以上のITリテラシーを持つ人はそうなることが必然ですね。

複数のプロジェクトに横断的にかかわる人材が増えるだろうな。

おっと話がずれましたねww

Twitterが口座の詳細情報なしで個人宛の送金ができるサービスについてですが、これはかなりの便利になるね。他の不随サービスが動きだすと予想してます。

ミニクラウドファンディングもその一つ。スパイクっていうめったぷすの人が作った決済手数料0円とかのサービスもおそらく、追い風になると思う。

 

思いついたらホント行動した方がいいですよ。みなさん

考えているとね、他の人の手でどんどん世の中に出ていっちゃいますからねwww

スマートフォンを使って送金したり決済したりできるようにするサービスは既に色んなタイプがありますが、2014年10月14日(火)から、Twitterでつぶやきを投稿するだけでお金を送金できるサービスがフランスで始まります。

 S-moneyと呼ばれるサービスは、フランスのメガバンクBPCEとTwitterが提携することで実現したもの。Twitter上で数回タップするだけで買い物できる新機能「Buy now」が9月に発表されましたが、これとは別モノで、S-moneyは銀行に行ったり口座情報を入力することなく個人が個人に送金することを可能にします。詳細についてはまだ公開されていませんが、BPCEの広報はサービスが「Twitterでの体験と完全に適合する」と語りました。

 

ペイメント・アナリストのAndrew CopemanさんはTwitterの新しいサービスについて、「これまでTwitterは身元を確認したり支払いを行ったりすることよりも、ユーザー同士をつなげることをメインに展開してきました。Twitterだけの力で支払いサービスを行うのは難しいため、銀行と提携したのだと思われます。一方、銀行はTwitterを始めとするSNSをマーケティングのツール、そしてモバイルバンキング市場を拡張していくためのツールとして見ています」と語っています。またFacebookが今年35%もユーザーを増やしたのに比べTwitterのユーザー増加は17%だったため、Twitterは広告プラットとしてのネットワークの価値を実証しようとしているのだ、との見方もあります。